馬耳山(マイサン)塔寺(タプサ、道立公園南部)
📍 鎮安(チナン) 진안읍 마이산남로
馬耳山(マイサン)塔寺(タプサ)は、李甲龍(イ・ガムニョン)処士が一人で積み上げたと伝えられる80基あまりの石塔が集まる場所で、塔ごとに天地塔・五方塔などの名前と意味が付いています。李甲龍が25歳で入山し、亡くなるまで積み続けたと伝えられています。
その中でも、大雄殿(テウンジョン)の裏手にある一対の塔が最も大きいことで知られ、馬耳山(マイサン)道立公園の登山道につながっているため、塔を見てから稜線まで歩くコースとしても訪れられます。
訪問情報
| 住所 | 전북특별자치도 진안군 마령면 마이산남로 367 |
|---|---|
| 営業時間 | 公式情報を確認 |
| 休業日 | 公式情報を確認 |
| 入場料 | 公式情報を確認 |
地図はドラッグで移動、拡大・縮小できます。
KakaoMap で経路を調べる ↗営業時間・料金は変更される場合があります。
知っておくと便利なこと
- 塔寺(タプサ)周辺には石段があるため、歩きやすい靴で訪れるのがおすすめです。
- 登山道につながっているので、時間に余裕があれば稜線まで一緒に歩いてみるのもよいです。
- 正確な営業時間と入場料は、訪問前に公式チャネルで確認しておくと安心です。